熊本震災復興支援特設サイト

PLUS donation activity

株式会社PLUSが行う復興支援活動。被災地のよりスムーズな復旧をアシストする。プロパンガス協会の支援の在り方と方向性に共有点があるジョイセフさんもご紹介させて頂きます。株式会社Be at Homeさんと連携を図り、1日でも早い復興を目指し活動を広げて参ります。

プロパンガス協会

この度、熊本地震で被災された方々に心からお見舞い申し上げます。震災後、当協会へたくさんのご相談が寄せられました。「ガスが足りない」
「物資のカップ麺が食べられない。」
「赤ちゃんのミルクが作れない」…
当協会は特にご高齢の方や小さな子供に目を向け、ガスを必要としている地域の情報を集めました。その中でも乳幼児を抱えるご家族に着目し、被災地に赴きミルクをいつでも温められるよう火を灯した。

ANSWERS -KUMAMOTO-

「株式会社ビー・アットホーム」
被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。 復興という「答え」を県内外の信頼あるパートナー達と共に見出します。 この震災で私達が無事だという事は意味があると思います。 被害にあった方々の復興へ貢献すべく本格的にアクションを起こします。

-イベント
-各リレーションメディア開発
-著名人の方々からのメッセージ

国際協力NGOジョイセフ

熊本地震により被災されたみなさまには心よりお見舞い申し上げます。 ジョイセフは、熊本地震被災者、特に女性・母子のための支援募金を立ち上げました。 皆様から集まった支援金により、公益社団法人日本助産師会、一般社団法人日本家族計画協会の協力のもと、被災地および近隣の助産師、医師、自治体などと連携し、女性と母子が必要としている支援をお届けいたします。

崇城大学ボランティアビレッジ

大きな被害があった2016年熊本地震。 その被害から立ち直ろうとする熊本を応援するために、多くのボランティアが日本各地から集まってくれています。 ボランティアビレッジは、そんなボランティアの人たちが活動する際の拠点となる場所です。 テントを張って宿泊してもらう、ボランティアが必要とされている場所へのマッチングを行うなど、様々な機能を提供します。 ボランティアビレッジは、ボランティアに来てくださる皆様をお待ちしております。 お気軽にご利用ください。

peace winds japan

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)は、紛争や災害、貧困などの脅威にさらされている人びとに対して支援活動を行うNGO (Non-Governmental Organization = 非政府組織)です。日本に本部を置き、これまで世界26の国と地域で活動してきました。

Plus Donation の活動を支援

的確な物資を適切な場所へ

アナタの想いを被災者の手に届けよう。無駄な物資を無くそう。本当の意味での支援物資を考える。
被災者の声に耳を傾ける

東日本大震災に学ぶ。

東北の震災時も同様の事がありました。物資が十分過ぎる程足りている。偏った飲食料の物資が食べきれない程に溢れてしまう。かたや大人用のオムツは足りていない。情報整理がなされておらず、行政も把握しきれていない。被災地の状況に見合った物資を見極める方法は乏しい。「どこ」で「何」を「いくつ」必要としているのかがわかればより多くの被災者の力になれる。各役所とボランティアセンターと民間ボランティア団体が活動されており、その情報網は3WAYで統制が取れていない事から現状把握が難しくなり適切な対処ができていないようにみえた。この問題解決に当社は取り組む。現地にいる方と連携し情報収集を行いながら本当に必要とされている物資を届けたい。

  • 乳幼児

    ママの声

  • 高齢者

    ご家族の声

  • 子供

    ご家族の声

  • 各専門家

    被災者の願い

won't you join us?

九州地方を中心とした熊本震災復興支援活動隊を結成
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Koji Hosaka

プロパンガス協会
代表理事
熊本は復旧し始め市街地の経済も回り始めていました。その一方で水もガスも無い地域がある。当協会ができる支援を考えました。震災後はたくさんの電話相談を頂いた為、現地からの声を汲み取る事ができ、アウトドア用品の物資提供に乗り出しました。
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SHUSEI MIMOTO

MothershipGroup
代表
Mother ship shaga 三本周生の協力を得て、熊本震災復興に微力ながら参加する事ができた。この方の力無くして物資を届ける事はできなかっただろう。同じ九州人が困っているのだから動き出す。この熱い気持ちを被災地まで届けたい。
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Seiya Ueno

株式会社Be-at home
Executive Director
上野さんは西原村や益城町エリアでの炊き出しをする為に必要だったガスの相談から始まった。被災地にいる方との連携を図り、必要とされている物資リストなど情報収集に動き回った。心のケアまで考え動いている。Be at homeさんとの連携を強固にする事で被災地の役に立てると感じさせてくれた。
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天鼓祭

Tenkosai実行委員会
フェス初日を5月21日に控え準備に備えていた天鼓祭チーム。震災が起きた事で中止を余儀なくされた。天鼓祭実行委員会のメンバーでもある屋久島在住の”屋久島のとも””りゅうせい”を中心に復興支援へと迅速に動き出す。屋久島中から物資協力を得て熊本の被災地へ急行した。

被災地での活動

熊本震災NEWS

熊本復興支援応援メッセージ

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