「福島は忘れない」仮設住民が義援金集め - 毎日新聞

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東京電力福島第1原発事故で福島県の浪江町から二本松市の仮設住宅に避難した住民が、熊本地震の被災者への義援金を集めている。熊本県合志(こうし)市の女性から4年以上、手作りのコメを支援してもらっており、「今度は私たちが支える番だ」と善意の輪を広げている。

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